ウラのコメントで、
「やっぱり」という内容のものが幾つかあります。
一つは、
9月3日の「様々な代替療法」
9月5日の「患者さんの空想と現実とのギャップ」
9月6日の「知識を付けて下さい」
で書いた安保氏の治療(?)に関してです。
匿名の医師からのコメントです。
医者の匿名はご遠慮願っているのですが、
この先生は匿名の理由がなんとなく判りますので・・・・
誰だか判らないように文意は変えず、
掲載します。
オモテコメントを頂いた、モンテ・クリストさんのように、
安保氏の理論からは、
メッセージを感じるのはタダですから・・・
また、爪を揉むのもタダで、害はないでしょうから、
ダメもとでお試し下さい。
安保氏がどのようなお考えで、
あのような突拍子もない理論を打ち立てておられるのか知りませんが、
実際に見てきた医師のコメントから考えれば、やはり、
安保氏の理論・実践は相当に怪しいと考えるべきではないでしょうか。
少なくとも、阿保氏の取り巻き連中の治療は、
その目的はハッキリしていそうです。
藁を摑みたくなっても
安保氏の理論・治療はつかまない方が無難のようです。
裏で「ガンの末期はラクだ」とほくそ笑みながら、
藁一本に法外な値段を請求されそうです。
患者さんは、くれぐれも引っかからないで下さい。
もう一つのウラのコメントは、
6月4日の「個人的なお知らせ」をはじめ
何回も書いている、
これまたトンデモ悪徳病院についてです。
そのコメントの主は、その病院が何処であるかをシッカリ認識されていました。
ご自宅の近くだそうです。
私のブログを読まれすぐに判ったようです。
東京近郊にあるS病院です。
その方は、その悪徳病院に親類の患者さんが入院した時、
「受けてもいない治療を行った」ことにされて、
架空の治療費を請求されたそうです。
その病院では日常茶飯事で行っていた(る?)不正・架空水増し請求です。
その病院で入院治療された患者さんは
治療費の架空の水増し請求をされている恐れがあります。
お心当たりの患者さんは直接私にお申し出下さい。
どのような手口で架空水増し請求しているのか実態をお教えします。
また、請求書は失くさないように保存していて下さい。
請求書をシッカリ調べ該当するようであれば、
悪徳病院から払い戻しを受けると同時に
保健所に届け出て下さい。
そこは、地元では、すこぶるつきの悪評病院のようです。
金取り病院、儲け第一主義の悪徳病院で有名だそうです。
しかし、救急隊に袖の下を渡しているらしく、
救急車はすぐに何でもその病院に搬送してしまうので
患者さんとしては知らないうちにその悪徳病院の餌食にされてしまうようです。
「健康診断は病院機能評価を取得した当院で」なる、宣伝は怪しいと考えて下さい。
実は、そのトンデモ悪徳病院と
前述の安保氏の怪しい治療とはつながりがあるのです。
その悪徳病院の経営者である理事長の実兄は
頻繁にその悪徳病院に出入りして、
事実上経営にも参与していると思われるのですが、
(実際にその実兄の妻が悪徳病院の関連会社の社長)
彼は、某都立病院の副院長をしています。
本来公務員ですから許される行為ではないはずです。
(都立病院へは学会に出席したことにして、実は悪徳病院で勤務していたそうです)
彼は、都立病院の副院長という立場を利用して、
阿保氏の理論のサポートをしているらしいのです。
事実、私も、安保氏を擁護する発言は何回も聞いています。
また、その実兄は阿保氏と一緒に講演会なども行っているようです。
怪しげな理論も、悪徳病院も何処かでつながっているみたいです。
類は友を呼んだのでしょうか。
悪徳病院は、一番の弱者である患者という立場の人間から、
不正に甘い汁を吸い取っていますが、
インチキ理論も同様な構造のように思えてなりません。
以上 文責 梅澤 充
「やっぱり」という内容のものが幾つかあります。
一つは、
9月3日の「様々な代替療法」
9月5日の「患者さんの空想と現実とのギャップ」
9月6日の「知識を付けて下さい」
で書いた安保氏の治療(?)に関してです。
匿名の医師からのコメントです。
医者の匿名はご遠慮願っているのですが、
この先生は匿名の理由がなんとなく判りますので・・・・
誰だか判らないように文意は変えず、
掲載します。
今回の本題の自律神経免疫療法についてですが、先生のかかれたことには全く
賛成です。
中省略
安保一派の治療を見学した経験があります。
とある医療機関でこれが行われているのです。
その前の道には高級外車が10台以上ところ狭しとならんでいました。
そこの医師はほとんど本業の診療はやっていないようでした。
重症の癌の患者がほとんどでした。
福田医師がテレビにでた影響もあり、アトピーもいました。
中省略
患者さんは帰るとき健康食品を山ほど買わされています。
私が帰るときの、その医師の発言
「先生、癌の末期は楽でいいですわ」
しかし、不思議なこともあります。来ている患者のほとんどが明るい顔をして
いること。たいてい、はったりでも治るという言葉にすがりたいのでしょう。
私の知る限り費用にみあう延命効果があったとは思えません。
中省略
かの教授の講演会で驚くことは、終わって別のフロアにでると、
そこは一面、健康食品屋と医療器具屋がひしめきあっています。
オモテコメントを頂いた、モンテ・クリストさんのように、
安保氏の理論からは、
「生き方を見直そう」という、強いメッセージ
を感じるだけにしておいた方がよさそうです。メッセージを感じるのはタダですから・・・
また、爪を揉むのもタダで、害はないでしょうから、
ダメもとでお試し下さい。
安保氏がどのようなお考えで、
あのような突拍子もない理論を打ち立てておられるのか知りませんが、
実際に見てきた医師のコメントから考えれば、やはり、
安保氏の理論・実践は相当に怪しいと考えるべきではないでしょうか。
少なくとも、阿保氏の取り巻き連中の治療は、
その目的はハッキリしていそうです。
藁を摑みたくなっても
安保氏の理論・治療はつかまない方が無難のようです。
裏で「ガンの末期はラクだ」とほくそ笑みながら、
藁一本に法外な値段を請求されそうです。
患者さんは、くれぐれも引っかからないで下さい。
もう一つのウラのコメントは、
6月4日の「個人的なお知らせ」をはじめ
何回も書いている、
これまたトンデモ悪徳病院についてです。
そのコメントの主は、その病院が何処であるかをシッカリ認識されていました。
ご自宅の近くだそうです。
私のブログを読まれすぐに判ったようです。
東京近郊にあるS病院です。
その方は、その悪徳病院に親類の患者さんが入院した時、
「受けてもいない治療を行った」ことにされて、
架空の治療費を請求されたそうです。
その病院では日常茶飯事で行っていた(る?)不正・架空水増し請求です。
その病院で入院治療された患者さんは
治療費の架空の水増し請求をされている恐れがあります。
お心当たりの患者さんは直接私にお申し出下さい。
どのような手口で架空水増し請求しているのか実態をお教えします。
また、請求書は失くさないように保存していて下さい。
請求書をシッカリ調べ該当するようであれば、
悪徳病院から払い戻しを受けると同時に
保健所に届け出て下さい。
そこは、地元では、すこぶるつきの悪評病院のようです。
金取り病院、儲け第一主義の悪徳病院で有名だそうです。
しかし、救急隊に袖の下を渡しているらしく、
救急車はすぐに何でもその病院に搬送してしまうので
患者さんとしては知らないうちにその悪徳病院の餌食にされてしまうようです。
「健康診断は病院機能評価を取得した当院で」なる、宣伝は怪しいと考えて下さい。
実は、そのトンデモ悪徳病院と
前述の安保氏の怪しい治療とはつながりがあるのです。
その悪徳病院の経営者である理事長の実兄は
頻繁にその悪徳病院に出入りして、
事実上経営にも参与していると思われるのですが、
(実際にその実兄の妻が悪徳病院の関連会社の社長)
彼は、某都立病院の副院長をしています。
本来公務員ですから許される行為ではないはずです。
(都立病院へは学会に出席したことにして、実は悪徳病院で勤務していたそうです)
彼は、都立病院の副院長という立場を利用して、
阿保氏の理論のサポートをしているらしいのです。
事実、私も、安保氏を擁護する発言は何回も聞いています。
また、その実兄は阿保氏と一緒に講演会なども行っているようです。
怪しげな理論も、悪徳病院も何処かでつながっているみたいです。
類は友を呼んだのでしょうか。
悪徳病院は、一番の弱者である患者という立場の人間から、
不正に甘い汁を吸い取っていますが、
インチキ理論も同様な構造のように思えてなりません。
以上 文責 梅澤 充



