8月24日の「お願い」
に続いて再びお願いです。
現在、メールでのお問い合わせが殺到しております。
メールで質問をお出しになるかたは、
お一人のことについて書けばよいのですから、
いくらでも詳しく書けると思います。
しかし、それを読むのは私一人です。
原稿用紙何枚にも及ぶ長文で、
まったく知らない患者さんの病状を書かれても、
ハッキリ言って読む気になりません。
簡潔明瞭にお願いします。
また、ホームページのフォームからお送りいただくかたも多いのですが、
ご自身のアドレスが間違っているのか、
書かれているアドレスに返信すると、
とても多くのメールが戻ってきます。
本当にガッカリします。
その後も、
しつこく?、
「返信はまだか」
と言われても、
メールが戻ってくるのですから、
どうしようもありません。
なるべくホームページのフォームではなく、
私のアドレスに直接お送りください。
xumezawa@d8.dion.ne.jp
です。
また、「早く診察してくれ」
という依頼のメールもいまだに、
たくさんいただきます。
これも、
8月24日の「お願い」で書いたとおり、
一度も診たことの無い、
はじめての患者さんを
いきなり診察を開始することは一切おこなっていません。
一般診療で、
ガンという多くの問題を抱えた病気を宿した患者さんに、
治療方針、考え方、リスクなど、
逐一説明している時間は取れません。
有料(1〜1.5時間程度で21000円)で申し訳ありませんが、
先ず、セカンドオピニオンというかたちでお越しいただいて、
そこで、説明義務?を果たし、
それに納得されたなら治療を開始しています。
勿論、診療開始前提のセカンドオピニオンだけではありません。
一般的なセカンドオピニオンも同様に受付ています。
治療の場所は、
町田だけではありません。
都内の交通至便の場所でも可能です。
しかし、そこは、
ここでその場所を開示してしまうと、
現在でも満員状態であり、
完全にパンクしてしまいますので、
ここでは場所は伏せておきます。
私が治療をおこなうことになった時に、
その場所はお教えします。
そこではビタミンCの大量投与も
最低限の価格でおこなっています。
また、間も無く、
温熱療法もそこで開始する予定です。
また、そこでは関連病院からの強い協力があり、
地方からの患者さんが、
一定期間入院しての治療も可能です。
(町田でもビタミンC治療はおこなっています)
また、たくさんいただく質問のメールの中には、
「○○県で、梅澤と同じ治療をしている病院を紹介しろ」
という内容のものもたくさんありますが、
私はその存在は知りません。
私と同じスタンスで治療をおこなっているところは、
少なくとも私は知りません。
所謂、休眠療法は、
大阪の岸和田市民病院の消化器内科で、
消化器ガンを対象におこなっている、
という情報はこのブログでも何回か紹介しましたが、
そこは公立病院ですから、
当然ながら、
健康保険外のクスリを使った治療は、
おこなってはいないはずです。
健康保険の枠の中の治療です。
その保険外の治療のことで、
そのコストについての質問も多いのですが、
治療は基本的に健康保険です。
安くはない健康保険料金を支払ってきたのですから、
その恩恵を放棄する必要はないと思っています。
健康保険で治療をおこなっている病院、
あるいは、自由診療をおこなっているクリニックの協力のもと、
一人の患者さんが両方で治療をおこなっています。
健康保険で治療中の患者さんが、
保険の通らない免疫療法を併用しているのと同じです。
したがって、
自費治療を受けなければすべて健康保険の範囲です。
自費診療所を利用すれば、
ピンからキリまでですが、
腫瘍マーカー1回千数百円の負担から、
輸入のクスリなどを使えば、
月に何十万円にもなります。
ちなみにゼローダなどでは、
一月3万円から6万円程度の負担がかかります。
タイカーブなどでは、
月に50万円以上かかってしまいます。
すべてのメールに返信をしているつもりですが、
いっぺんにたくさんのメールが来た日などでは、
一部は埋もれてしまい、
そのまま放置されてしまうことも時々あります。
返信が無いときには、
再送をお願いします。
また、しつこく何回も書いているのですが、
メールでのやりとりの時には、
必ず、私が出したメールのコピーも添付して、
返信してください。
「○○県の××ですが、セカンドオピニオンの予約を何時何時にお願いします」
と言われても、
何処の××さんなのか、
分かっているのご本人だけです。
たくさんメールをいただくと、
お一人お一人名前までは覚えていられません。
必ず、私が出したメールの添付をお願いします。
それが無いときには、
返信できない場合もあります。
また、ご自身のメールアドレスは、
正確にご記入ください。
それよりも、
xumezawa@d8.dion.ne.jp
こちらに直接お送りください。
以上 文責 梅澤 充
に続いて再びお願いです。
現在、メールでのお問い合わせが殺到しております。
メールで質問をお出しになるかたは、
お一人のことについて書けばよいのですから、
いくらでも詳しく書けると思います。
しかし、それを読むのは私一人です。
原稿用紙何枚にも及ぶ長文で、
まったく知らない患者さんの病状を書かれても、
ハッキリ言って読む気になりません。
簡潔明瞭にお願いします。
また、ホームページのフォームからお送りいただくかたも多いのですが、
ご自身のアドレスが間違っているのか、
書かれているアドレスに返信すると、
とても多くのメールが戻ってきます。
本当にガッカリします。
その後も、
しつこく?、
「返信はまだか」
と言われても、
メールが戻ってくるのですから、
どうしようもありません。
なるべくホームページのフォームではなく、
私のアドレスに直接お送りください。
xumezawa@d8.dion.ne.jp
です。
また、「早く診察してくれ」
という依頼のメールもいまだに、
たくさんいただきます。
これも、
8月24日の「お願い」で書いたとおり、
一度も診たことの無い、
はじめての患者さんを
いきなり診察を開始することは一切おこなっていません。
一般診療で、
ガンという多くの問題を抱えた病気を宿した患者さんに、
治療方針、考え方、リスクなど、
逐一説明している時間は取れません。
有料(1〜1.5時間程度で21000円)で申し訳ありませんが、
先ず、セカンドオピニオンというかたちでお越しいただいて、
そこで、説明義務?を果たし、
それに納得されたなら治療を開始しています。
勿論、診療開始前提のセカンドオピニオンだけではありません。
一般的なセカンドオピニオンも同様に受付ています。
治療の場所は、
町田だけではありません。
都内の交通至便の場所でも可能です。
しかし、そこは、
ここでその場所を開示してしまうと、
現在でも満員状態であり、
完全にパンクしてしまいますので、
ここでは場所は伏せておきます。
私が治療をおこなうことになった時に、
その場所はお教えします。
そこではビタミンCの大量投与も
最低限の価格でおこなっています。
また、間も無く、
温熱療法もそこで開始する予定です。
また、そこでは関連病院からの強い協力があり、
地方からの患者さんが、
一定期間入院しての治療も可能です。
(町田でもビタミンC治療はおこなっています)
また、たくさんいただく質問のメールの中には、
「○○県で、梅澤と同じ治療をしている病院を紹介しろ」
という内容のものもたくさんありますが、
私はその存在は知りません。
私と同じスタンスで治療をおこなっているところは、
少なくとも私は知りません。
所謂、休眠療法は、
大阪の岸和田市民病院の消化器内科で、
消化器ガンを対象におこなっている、
という情報はこのブログでも何回か紹介しましたが、
そこは公立病院ですから、
当然ながら、
健康保険外のクスリを使った治療は、
おこなってはいないはずです。
健康保険の枠の中の治療です。
その保険外の治療のことで、
そのコストについての質問も多いのですが、
治療は基本的に健康保険です。
安くはない健康保険料金を支払ってきたのですから、
その恩恵を放棄する必要はないと思っています。
健康保険で治療をおこなっている病院、
あるいは、自由診療をおこなっているクリニックの協力のもと、
一人の患者さんが両方で治療をおこなっています。
健康保険で治療中の患者さんが、
保険の通らない免疫療法を併用しているのと同じです。
したがって、
自費治療を受けなければすべて健康保険の範囲です。
自費診療所を利用すれば、
ピンからキリまでですが、
腫瘍マーカー1回千数百円の負担から、
輸入のクスリなどを使えば、
月に何十万円にもなります。
ちなみにゼローダなどでは、
一月3万円から6万円程度の負担がかかります。
タイカーブなどでは、
月に50万円以上かかってしまいます。
すべてのメールに返信をしているつもりですが、
いっぺんにたくさんのメールが来た日などでは、
一部は埋もれてしまい、
そのまま放置されてしまうことも時々あります。
返信が無いときには、
再送をお願いします。
また、しつこく何回も書いているのですが、
メールでのやりとりの時には、
必ず、私が出したメールのコピーも添付して、
返信してください。
「○○県の××ですが、セカンドオピニオンの予約を何時何時にお願いします」
と言われても、
何処の××さんなのか、
分かっているのご本人だけです。
たくさんメールをいただくと、
お一人お一人名前までは覚えていられません。
必ず、私が出したメールの添付をお願いします。
それが無いときには、
返信できない場合もあります。
また、ご自身のメールアドレスは、
正確にご記入ください。
それよりも、
xumezawa@d8.dion.ne.jp
こちらに直接お送りください。
以上 文責 梅澤 充



